TOP > 徒然なるままに,日暮しPCに向かいて・・

徒然なるままに,日暮しPCに向かいて・・のカテゴリ

市況概況

日経平均は166.93円高の15,680.67円と大幅続伸。

前日の米国株高や為替の落ち着きを受け、月末のドレッシング買い期待もあり買いが先行、小幅続伸しての寄り付きとなった。

その後はバーナンキFRB議長の講演内容を受け、米追加利下げ期待が強まり、GLOBEXでNASDAQ100株価指数先物が上昇したことで安心感が高まり、次第に上げ幅を広げる展開となった。

後場に入ると昼の立会い外取引きでやや買いキメ優勢との観測から先物に買い戻しを誘い一段高となり、一時は15,751.20円まで上昇する場面を見せていた。

買い一巡後は25日移動平均線に達したことで戻り売りや利食い売りに押され揉み合い商状となり、大引けに掛けては週末要因などから手仕舞い売りも加わり、若干幅を縮め、大引けはMSCI入替えの影響もあり15,680.67円で取引きを終了している。

無料DVDを今だけプレゼント!

FX投資の必勝法 FX投資の必勝法

所見

お疲れ様です。

FXでスワップレートプラスの通貨ペアで買いのポジションを持っている方、中長期スタンスで利がのっていても一端手仕舞いましょう。

キャッシュポジションを高め、次の買い場に備えましょう。高金利通貨の調整はしばらく続きます。

USD/JPY USDJPY.jpg

GBP/JPY GBPJPY.jpg

AUD/JPY AUDJPY.jpg

CHF/JPY CHFJPY.jpg

最長、2年くらいの心づもりでも良いでしょう。

一世一代の買い場を見極め、スワップレートで不労所得で老後を安泰に・・。

年金なんか糞食らえ!

外貨預金なら最高ですが、そうもいきませんので2,000万円のキャッシュポジションでFXのレバレッツジ5倍以内を目標で年間金利差450万~500万。もちろん、その整数倍あればなおさらOKです。

デイトレードもいいですが、長期スタンスで1年半から2年後に備え、キャッツシュポジションを高め、ハッピーリタイアを目指しましょう!

アメリカ金利上昇の悪夢

国際政治や、政府の戦略の分野では、アメリカは、中東支配の失敗、世界的な反米意識の高まり、中露など非米諸国の結束を強めてしまったことなど、自滅的な失敗を繰り返し、その結果、世界の政治体制は多極化しつつある。

しかし、そんな中でアメリカ(米英)の圧倒的な有利が続いている分野がある。それは、金融産業である。

見るのも恐ろしい!

言葉になりません!

日本の借金

2月23日(金) NY市況

NYダウ.・・・・12,647.48(-38.54)
S&P500・・・・・・1,451.19(-5.19)
NASDAQ・・・・・・2,515.1 (-9.84)
CME225先物・・・・18,205 (+40)

為替・・・・・・・・121 (-0.5)
WTI先物・・・・・・61.14(+0.19)
金先物・・・・・・・686.7(+3.7)

NYダウは3日続落。
この日は経済指標の発表はなし。サブプライム住宅ローン貸し倒れ増加で関連金融機関の損失拡大のニュースが相次ぐなか、リスク回避の資金が財務省債に流れ10年債は朝方から堅調に上昇、株式市場は金融セクターが売り優勢となり主要指数は小安でのスタートとなった。

昼前に原油先物価格が61.80ドルまで上昇、イランやナイジェリアなど地政学的リスクに伴う原油高がこの日も気掛かり材料となり上値を抑える要因となった。

午後には、公益・消費安定などのディフェンシブセクターに押し目買いが入り主要指数は下げ止まりを見せ切り返しの動きが見られたものの、週末要因もあり大引けに掛け利益確定売りに押される格好となった。

ダウ平均とS&P500種株価指数は3日続落、ナスダック総合も4日ぶりの反落となった。


2月2日(金) NY市況概況

ダウ工業株30種 ・・・・ 12653.49(‐20.19)
ナスダック総合・・・・・・ 2475.88(+7.50)
S&P総合500種指数 ・・ 1448.39(+2.45)
フィラデルフィア半導体株指数 466.49 (+3.94)
シカゴ日経平均先物3月限(ドル建て) 17560 (-30)大証終値比
シカゴ日経平均先物3月限(円建て) 17560 (-30)大証終値比

NYSE出来高概算     14.33億株
   値上がり(銘柄)   1927
   値下がり(銘柄)   1368
   変わらず        165

NYダウは5日ぶり反落。

午前8時半に発表された「1月雇用統計」では、非農業部門の雇用者数が前月比11万1000人の増加となり事前予想の15万人を下回った。

平均時給は同0.2%増に留まり、前月の0.4%増から伸びが減速。失業率は前月より0.1ポイント高い4.6%となったがインフレ懸念が広がる分岐点と観ら5%を下回っている。

11月・12月の雇用者数を改定しており、国雇用環境の底堅さを示した。この発表を受け確りでの寄り付きとなるが、その後は利益確定売りが優勢となり、一旦はマイナス圏内にまで値を下げるが、10時に発表された「12月製造業受注」が前月比2.4%増と、前月からの伸びが確認されると再び買い戻しの動きが強まった。

しかし、10年国債利回りが上昇すると正午前には消費セクターを中心に利食い売り優勢になるも、午後は堅調に推移し、結局NYダウは小幅安、ナスダック総合・S&Pは小幅高となった。

市況概況 12/11

■今週のポイント■

【日経平均反発!終値で16,500円台回復】

日経平均・・・・・・ 16,527.99 +110.17 (+0.67%)
日経平均先物 ・・・・16,580.00 +180.00 (+1.10%)
TOPIX ・・・・・・・・1,627.97 +11.63 (+0.72%)
JASDAQ平均 ・・・・・ 2,114.77 +2.83 (+0.13%)
JASDAQ指数 ・・・・・・・87.23 +0.22 (+0.25%)
マザーズ指数 ・・・・ 1,153.11 -8.86 (-0.76%)
ヘラクレス指数 ・・・ 1,862.86 +9.64 (+0.52%)

東証1部出来高: 16億9,167万株
東証1部売買代金:2兆1,840億円
東証1部値上がり銘柄・・・・1,169
    値下がり銘柄・・・・434
    変わらず・・・・・・105

日経平均は110.17円高の16,527.99円と反発。終値ベースで10月27日以来の16,500円台を回復している。

先週末の米国株の反発や、為替の円安傾向などもあって幅広い銘柄が買い先行となり、反発しての寄り付きとなった。

一部では、欧州系から鉄鋼株など内需関連銘柄中心に300億円規模の「買いバスケット」観測もあり早い段階で16,500円台回復となった。

その後は16,500円を挟んで堅調な展開が継続、膠着感が強まっていたが、後場に入ると鉄鋼株中心の内需関連株の「買いバスケット」に加え、新たに輸出関連株への「買いバスケット」観測が加わり、先物に大口買いが連発した影響から上昇基調を強め一段高となり、一時16,600円台に乗せる場面を見せていた。

市況概況 12/6

日経平均 ・・・・・16,371.28 +105.52 (+0.65%)
日経平均先物 ・・・16,400.00 +110.00 (+0.68%)
TOPIX ・・・・・・・1,615.17 +16.28 (+1.02%)
JASDAQ平均・・・・ 2,100.32 +7.22 (+0.34%)
JASDAQ指数・・・・・・ 86.37 +0.89 (+1.04%)
マザーズ指数 ・・・ 1,166.51 +11.46 (+0.99%)
ヘラクレス指数 ・・ 1,864.03 +22.31 (+1.21%)

東証1部出来高: 16億5,609万株
東証1部売買代金:2兆3,500億円

東証1部値上がり銘柄・・・・1,251
    値下がり銘柄・・・・ 360
    変わらず・・・・・・・ 96

東証1部騰落レシオ25日(12/6 現在)93.4%

日経平均は105.52円高の16,371.28円と3日ぶり反発。
米国株の続伸や、外人動向の買い越しを好感し買い優勢となり、16,300円を回復しての寄り付きとなった。

買い一巡後は、円高やメジャーSQを控え、裁定解消売りに警戒感が強まり、戻り売りに押され一時マイナス圏へ転落となった。

しかし、押し目買い意欲は強く、すかさず切り返しを見せていた。

その後は手掛かり材料難から膠着感の強い展開が続いたが、後場に入ると昼
の立合外取引きで「やや売りキメ優勢」との観測から売りが先行、再びマイナス圏へ転じた。

しかし、前場の安値を割り込まなかったことで、買戻しが活発化し急速な戻りを演じた。
また、14:00発表の景気動向指数が市場予想を上回ると上げ加速となり、一時は16,401.31円まで値を上げていた。

大引けに掛けては、イベントを控えていることなどから目先筋の利益確定売
りに押され、16,371.28円での取引き終了となった。

結果的には、メジャーSQ要因で「売り方」「買い方」の綱引きとなり、昨日水準で推移した格好となっている。16,200円から16,400円のボックス圏の動きであり、上値の売り指値は厚い。

短期資金は、「楽天」のSTOP高などから新興市場を中心とした出遅れ感の強い、中・小型の好業績銘柄へと向かっていた。

市況概況12/4日 [ 経平均は4日ぶり小反落 ]

日経平均 ・・・・・16,303.59 -18.19 (-0.11%)
日経平均先物 ・・・16,240.00 -90.00 (-0.55%)
TOPIX ・・・・・・・1,607.74 +2.84 (+0.18%)
JASDAQ平均 ・・・・ 2,090.41 +8.71 (+0.42%)
JASDAQ指数 ・・・・・・85.43 +0.70 (+0.83%)
マザーズ指数 ・・・ 1,158.58 +12.97 (+1.13%)
ヘラクレス指数 ・・ 1,836.99 +22.64 (+1.25%)

東証1部出来高: 16億7,821万株
東証1部売買代金:2兆2,890億円

東証1部値上がり銘柄・・・・1,024
    値下がり銘柄・・・・・557
    変わらず・・・・・・・126

日経平均は18.19円安の16,303.59円と4営業日ぶりに反落。
先週末の米国株が景気減速懸念を背景に下落したことや、円高基調、原油高
の影響、さらには外人動向の大幅売り越しを受け、利益確定の売りが優勢と
なり反落しての寄り付きとなった。また、7ー9月期の法人企業統計で設備投
資が予想を下回ったことも手控え要因となり、寄り付き直後には16,200円を
割り込む場面を見せていた。

今週のポイント

先週は29日「10月の鉱工業生産指数」の上振れをキッカケにリバウンド
基調を強め、師走相場入りとなった週末も堅調な展開で幸先の良いスター
トとなった訳ですが、毎月神経質な展開となりやすい第2週に突入します。
この第2週の対応が今年のラストスパートの成果に大きく影響することは
間違いありません。今週は、やはり「メジャーSQ」「10月機械受注」と、
今年数度の波乱要因となったイベントを控えています。東京市場はNYダ
ウをはじめ世界の株価指数が上昇するなか、「日本株独歩安」を演じる調
整を入れてきましたが、この2つのイベントでの波乱が無ければ一安心と
なるだけに国内外勢で今週の動向に神経を尖らせています。

メジャーSQは警戒していた裁定の買い残が減少傾向にある為、波乱なく
通過するとの声が多いですが、一部の外資系証券の先物建玉に対しての警
戒が密かに高まっています。既に多くの外資系証券の決算絡みの商いは終
了していますが、この建玉の動向には注意が必要で、現水準から上のゾー
ンでの戻り売り圧力の要因となる可能性があります。「10月の機械受注」
に関しては正直なところ蓋を開けてみないと分からない。それだけブレの
大きくなり易い指標であり、6月の機械受注からそのブレ幅が大きくなっ
ており、船舶・電力を除く民需では、6月(+8.5)、7月(-16.7)、
8月(+12.0)、9月(-13.0)と±交互でサプライズとなっています。
サイコロで見れば、次は「プラス」となります。機関予測中央値が+6.2と
なっており、これを上回る数値はポジティブサプライズとなります。この
結果を受け、15日の日銀短観・日銀総裁の発言の内容を意識した展開とな
ります。

市況概況 11/21

日経平均 ・・・・15,734.14 +8.20 (+0.05%)
日経平均先物 ・・15,700.00 -20.00 (-0.13%)
TOPIX ・・・・・・1,532.95 -0.99 (-0.06%)
JASDAQ平均 ・・・ 2,036.71 -12.45 (-0.61%)
JASDAQ指数 ・・・・ 80.82 -0.05 (-0.06%)
マザーズ指数 ・・ 1,008.69 -13.85 (-1.35%)
ヘラクレス指数 ・ 1,686.62 +17.88 (+1.07%)

東証1部出来高: 16億4,924万株
東証1部売買代金:2兆2,958億円
東証1部値上がり銘柄・・・583
    値下がり銘柄・・・1,009
    変わらず・・・・・116
東証1部騰落レシオ25日(11/21現在)66.3%


日経平均は8.20円高の15,734.14円と小幅ながら5日営業日ぶりに反発となっ
た。
昨日までの大幅下落に対して短期テクニカル的には「売られ過ぎ」を示すも
のもあり、自律反発狙いの買いが流入、また米国系から「コア30」中心に
250億円規模の「バスケット買い」観測もあり買いが先行し、小幅高での寄り
付きとなった。しかし、買い一巡後は大手銀行株を中心に内需関連株が弱い
動きであり、CME終り値水準で上値の重い状態となり、次第に戻り売り圧
力に押される展開となった。

市況概況11/15

日経平均 ・・・・16,243.47 -46.08 (-0.28%)
日経平均先物・・ 16,270.00 -30.00 (-0.18%)
TOPIX ・・・・・・1,592.00 -4.42 (-0.28%)
JASDAQ平均 ・・・ 2,106.42 +7.72 (+0.37%)
JASDAQ指数 ・・・・・85.14 -0.06 (-0.07%)
マザーズ指数・・・1,133.47 +1.56 (+0.14%)
ヘラクレス指数・・1,826.07 -26.69 (-1.44%)

東証1部出来高: 16億210万株
東証1部売買代金:2兆2,521億円
東証1部値上がり銘柄・・・・593
    値下がり銘柄・・・・1009
    変わらず・・・・・・104
東証1部騰落レシオ25日(11/15 現在): 82.4%

日経平均は46.08円の16,243.47円と反落。
米国市場でNYダウが史上最高値を更新したほか、ナスダックの年初来高値
半導体SOX指数の大幅高などを好感し買いが先行、続伸しての寄り付きとなった。
しかし、上値を買う新たな材料に乏しく、昨日急騰の反動から戻り売り圧力が強まり、上げ幅を縮める展開となった。
後場に入り、日銀金融政策決定会合後の総裁のコメントを見極めたいと手控えムードは一層強まり、一部では金利上昇懸念が台頭し、警戒感を強めるなか、先物の仕掛け的な大口売買に左右される展開となった。
大引けに掛けては、オーバーナイトポジョンを嫌気した目先筋の売りに加え、先物に仕掛け的な大口売りが断続的に出た影響から、本日の安値で取引きを終了している。ただ、短期資金は中小型の好業績を発表した銘柄や、一部の仕手色の濃い銘柄に集中、個別株物色は活発であった。

11/10 NY市況【“ NYダウ小幅高 ”】

ダウ工業株30種・・・・・・・・・12108.43(+5.13)
S&P総合500種指数・・・・・・ 1380.90(+2.57)
ナスダック総合指数・・・ ・・・・・2389.72(+13.71)
フィラデルフィア半導体株指数SOX・・ 461.32 (+4.60)
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て)16090 (+10)大証終値比
シカゴ日経平均先物12月限(円建て) 16085 (+ 5)大証終値比

NYSE出来高概算     14.27億株
   値上がり(銘柄)   2192
   値下がり(銘柄)   1106
   変わらず        148

米国株式市場はNYダウは小幅高。
この日は主要な経済指標の発表がなかった為、米エネルギー省が世界の原
油需要を3ヶ月連続で下方修正したことを受け、NYMEX原油先物価格が軟調
となり、これを好感した形で主要指数は小幅高で寄り付いた。
しかし、エネルギーセクターおよび素材セクターへの売りが強まりジリ安の
推移となる。

週末ということもあり、また来週に重要指標発表を控えていることもあり、
積極的な商いは控えられ膠着感の強い展開が続いた。
その後、10年債利回りの低下を受け、住宅市場の底打ちを観測する買いで
建設セクターが上昇、また金融セクターも買われると主要指数は持ち直し
に転じ、引けに掛けては、ハイテクセクターの物色も加わりプラス圏へ。

主要3指数は全て前日比プラスで終了している。

この日、あの頃。1987年(昭和62年11月11日)

【 ブラックマンデー後のボトムをつけた日 】

1980年代後半に株式に投資していた人や関係していた方にとって、この日の日経平均21,036円76銭は忘れられない数字ではないでしょうか。10月20日、米国株式の暴落をきっかけに日経平均は3,836円48銭と史上最大の下げ幅を記録(終値は21,910円08銭)。一旦はリバウンドしたものの、内に需給不安、外にドル不安を抱え、様子見気分の強い展開が続きます。

11月は23,328円91銭でスタート。しかし10日、ブラックマンデー時の水準を割り込む(21,686円46銭)と下値不安が一段と高まり、11日には一時2万1千円を下回ります。この日の終値が21,036円76銭。その後、米国貿易赤字の改善もあり急反発しましたが、12月中旬以降はドル一段安から再度下げ足を速めます。

市況概況

10/30 【10/12以来の16,400円割れ】

日経平均・・・・・16,351.85  -317.22 (-1.90%)
日経平均先物・・・16,380.00  -310.00 (-1.86%)
TOPIX ・・・・・・ 1,620.65  -30.08 (-1.82%)
JASDAQ平均 ・・・・2,150.32  -15.53 (-0.72%)
JASDAQ指数 ・・・・・ 88.34  -0.73  (-0.82%)
マザーズ指数 ・・・1,188.43  -25.66 (-2.11%)
ヘラクレス指数 ・・1,933.96  -45.94 (-2.32%)

東証1部出来高: 18億6,321万株
東証1部売買代金:2兆8,051億円

東証1部値上がり銘柄・・・・199
    値下がり銘柄・・・・1447
    変わらず・・・・・・53

東証1部騰落レシオ25日・・・96.3%
-----------------------------------
日経平均は317.22円安の16,351.85円と大幅続落、終値ベースで10月12日以
来の16,400円割れとなっている。
先週末の米国市場で第3四半期のGDPが予想を下回りNYダウが下落した
ことや、円高基調、外人動向の売り越しなどを嫌気し売り先行となり、続落
しての寄り付きとなった。
寄り付き一巡後も、TOPIX型で300億円、コア30型で250億円規模の
「売りバスケット」が観測され、売り圧力が強まり下げ幅を拡大した。
大引けでは、TOPIXの浮動株比率の調整が控えており、押し目買いも入
れづらい状況の中、先物に仕掛け的な売り物が断続的に出され、一時16,329
.89円まで下げ幅を広げていた。
大引けに掛けては、明日の「日銀展望リポート」公表、日銀総裁会見がある
上、今週は米国で重要経済指標の発表が控えていることから見送り状態とな
り、TOPIXの浮動株比率調整に絡む売買により、ほぼ安値近辺での取引
き終了となった。

9/29 NY市況

米国株式市場は5日ぶり反落。
午前8時半に発表された8月の個人消費支出が+0.1%と予想を下回る水準とな
ったことから、米国の消費鈍化懸念が台頭し主要株式指数は安く寄り付いた。
その後に発表された9月ミシガン大学消費者信頼感指数は85.4となり、9月シ
カゴ購買部協会指数は62.1といずれも予想を上回る数字となり、ダウ平均は
一時、2000年1月14日に付けた終値ベースの過去最高値1万1722ドル98セント
を上回るともに、同日に付けた取引時間中の過去最高値1万1750ドル28セント
に迫った。しかし達成感も台頭していることから利益確定の売り物も出易く
一進一退の展開が続いた。

OPEC加盟国であるベネズエラとナイジェリアが、原油生産削減の意図を発表
したことをキッカケにNYMEX原油価格が反発に転じた事を確認すると、株式市
場では利益確定の売りが優勢となり、主要指数は引けに掛け一段安となり取
引きを終了している。

四半期末ということもあり見送りムードが強く出来高は低水準となった。

市況概況

日経平均は76.98円高の16,024.85円と続伸。
終値ベースでは、9月8日以来の16,000円台回復となった。

前日の米国市場でNYダウが一時史上最高値に迫る動きを見せ続伸したこと
や、外人動向の大幅買い越しを好感しての寄り付となった。

買い一巡後は、昨日の反動に加えてフシ目レベルでの戻り売り圧力に押され
る場面も見られたが、複数の投信設定や外人買いを背景に底堅い展開となる
と先物主導で上げ基調を強め、裁定買いなどから一時16,032.98円まで上昇す
る展開となった。しかし、16,000円台では目先筋の利食い売りなど売り圧力
は強く、次第に上げ幅を縮めている。

後場に入っては大きな変化は見られず、9月期末株価を意識した売買が中心と
なり、前場の値幅内での狭い範囲での値動きとなり、大引けに掛けては、明
日のドレッシング買いを期待した買い物に上げ幅を若干拡げ、16,024.85円で
取引き終了となっている。

市況概況

日経平均は0.86円安の15,633.81円と小幅ながら続落となった。
朝方は米国株安などを嫌気し売りが先行し軟調な寄り付きとなり、その後
も外人動向の大幅売り越しなどが圧迫要因となり、15,513.87円まで下押す
場面も見られた。しかし、最後の配当権利取りの買い物に下げ渋る展開とな
り、自民党三役の新人事発表をキッカケに買戻しの動きを強め下げ幅を縮小
した。

後場寄り付きには、「日経225型買い」「TOPIX型売り」の大口インデ
ックス注文が出され思わぬ波乱となった。一部観測では「発注ミス」との憶
測から先物を買い戻す動きを強め急伸となり現物に裁定買いを誘っていた。

買い一巡後は、決算期末要因からディーラー中心とした短期資金は早めのポ
ジション整理の動きとなり、昨日の終値を挟んでの膠着感の強い展開となっ
た。

市況概況

日経平均は7.35円高の15,874.28円と小反発。
為替市場での円安基調を支援材料にハイテク株中心に買いが先行、反発し
ての寄り付となった。

基準地価の上昇から不動産株中心に内需関連株も強い動きとなり、一時は
16,096.18円まで上昇する場面を見せていた。ただ、25日移動平均線レベル
では戻り売り圧力が強く、重要イベントを控え見送りムードが強く、買い
材料に乏しい状況から次第に押し戻され上値の重い展開となった。

後場に入り再び16,000円台を回復する場面も見られたが、大引けに掛け先
物に断続的な大口売りが出されると急速に上げ幅を縮め、前日比変わらず
水準まで押し戻され、15,874.28円での取引き終了となった。

9/15 NY市況

米国株式相場は上昇。
午前8時半に発表された8月消費者物価指数(CPI)は、変動の大きい食品とエ
ネルギーを除くコア指数ともに前月比+0.2%となりインフレ懸念が後退。
20日のFOMCでの追加利上げはないとの見方が拡がった。また原油先物市
場の下落も買い材料となり、主要指数が寄り付き直後から大きく上昇した。
S&P500にいたっては5年ぶりの高値更新に迫る展開となった。

しかし、次第に高値警戒感から調整の動きが強まると揉み合い商状となり、
原油先物市場が下げ渋り動きを見せると、それまでの上げ幅をほぼ打ち消す
水準にまで下落した。

その後は、再び押し目買いが優勢となり、結局主要指数は全てプラス圏内で
引けている。この日はトリプルウィッチングであったが、相場水準への影響
は乏しかった。

田中宙:イランとイスラエルを戦争させる

最近の中東情勢を見ていて、私は「アメリカ政府は、イランとイスラエルを
戦争させたいのではないか」と考えるようになった。

 アメリカのメディアの記事を読んでいると、従来は、ブッシュ政権はイスラ
エルにやらせるのではなく、いずれ自国軍の戦闘機を飛ばしてイランの核施設
を空爆し、アメリカが直接にイランとの戦争に入るのではないか、という予測
の方が強かった。

 しかし、7-8月のイスラエルとヒズボラの戦争について、ブッシュ政権が
イスラエル政府にうまいことを言ってけしかけて戦争させ、戦線をシリアにま
で拡大し、イスラエルとシリア・イランとの戦争を誘発しようとした疑いが出
てきた(イランとシリアは今年6月に軍事同盟を締結している)。私の中では
「ブッシュ政権は、親イスラエルのふりをして実はイスラエル潰しを画策して
いるのではないか」という見方が強くなった。

ブッシュ政権は以前から、パレスチナでハマスを優勢にすることを煽ったり
して、イスラエルが好戦性を捨てて現実策に転換しようとするのを阻止する行
動を何度かとっている。「ブッシュ政権は実は反イスラエル」という見方は、
世間の「常識」とは大きく食い違っているが、私の分析の中では、以前からの
仮説の一つである。

この疑いを持っているのは私だけではなく、イスラエルからも似たような疑
いが出されている。

市況概況

日経平均は101.87円安の16,284.09円と3日ぶりに反落した。
連休明けの米国株続伸したものの、外人動向が6営業日ぶりに売り越しに転じ、メジャーSQを控え動きづらい状況のなか、利益確定の売りが先行し小幅安での寄り付きとなった。

ソフトバンク」がCS証券による格下げが伝わり、投資家心理を後退させていたが、大きく売り込む動きとはならず、下値の堅さ意識され、一時16,400.71円とプラスに転じる場面も見られた。

しかし、後場に入ると「ソフトバンク」の格下げの影響が次第に拡がり、先物で仕掛け的なまとまった売りが出され急落となり、16,300円台を割り込む展開となった。

その後も様子見ムードが強まるなか、買戻しの動きも限定的となり、大引けに掛けては再び売りなおされ16,245.16円まで下げ幅を拡げた。

全体相場は「ソフトバンク」の影響から先物に売りを誘い、現物のインデックス売りに繋がる悪循環となった。それにより短期値幅取りの動きも散見されていた新興市場は、前場段階ではプラスだったものの大引けではマイナスとなっている。

田中宇:アメリカにつぶされるイスラエル

【アメリカにつぶされるイスラエル】

中間選挙を3カ月後に控えたアメリカの政界で、米軍をイラクから早期に撤
退させようとする気運が再び盛り上がっている。イラクは内戦がひどくなるば
かりで、米軍が駐留していること自体が内戦を悪化させる要因となっているの
で、これ以上駐留を続けるのはマイナスだ、というのが撤退要求派の主張の主
なものである。

 与党の共和党では、大物の上院議員であるチャック・ヘーゲルが「6カ月以
内に米軍の撤退を開始すべきだ」と主張し始めた。野党の民主党は、これまで
撤退要求派と撤退慎重派が入り交じっていたが、最近党内の主な議員が撤退要
求の方向で結束するに至った。民主党は、ラムズフェルド国防長官を辞任させ、
イラク撤退を実現しようとしている。

ラムズフェルドは早期撤退を強く拒否しているが、国防総省内でも制服組の
首脳たちは、議会の撤退要求に迎合するかのような動きをする者が出てきた。
制服組の最高位であるペース統合参謀本部長と、中東担当のアビザイド司令官
は8月5日、議会上院で「イラクは内戦に近づいているという懸念がある」な
どと証言した。

この発言を受けて、与野党内からは「われわれはイラクを民主化するために
派兵したのであって、イラク人の内戦につき合うために派兵したのではない」
「内戦で新生イラク政府が機能しなくなったら、もはやイラクを民主化するこ
とは不可能になるので、米軍が駐留し続ける意味がなくなる」といった意見が
出始めている。

市況概況

9/1
日経平均は6.51円安の16,134.25円と小幅反落となった。
米国が小幅ながら反落となったことや、昨日先物主導の大幅高の反動など
から、利益確定売りが先行し、反落しての寄り付となった。ただ大きく売
り込む動きも見られず、その後は軟調揉み合い商状が続いた。

後場寄り直後には、先物主導で一旦切り返しの動きとなり、前日比プラス
の場面も見られたが、「楽天」が安値を更新すると、新興市場の中・小型
株中心に利食い売り圧力が強まり、全体相場にも波及し、再びマイナス圏
に突入した。

大引けに掛けては、目先筋の買戻しなどにより下げ幅を縮め、16,134.25円
での取引終了となった。

米国の雇用統計を控え終始様子見ムードとなり、東証一部の出来高は15億株
割れと低調である。

セミナーズ+講談社 共同企画 『投資の学校』CD販売・無料レポート請求

必見!最強のプロ19人の投資ノウハウ集結!

【期間限定】で特別レポート【無料】公開中!


話題沸騰!最強のプロ達が教える「10日で稼げる」投資のノウハウ



ジェームス・スキナー特別講演会

2006年10月、あなたの人生が劇的に変わる。

セミナーズ特別企画 ジェームス・スキナー特別講演会
1000億を動かす男の「お金」と「ビジネス」必勝法 !




市況概況

8/30(水)

日経平均は18.54円安の15,872.02円と小幅反落となった。
米国株の続伸や外人動向の買い越しを好感して買いが先行、小幅続伸
しての寄り付きとなった。

寄り付き直後には、15,962.93円まで値を上げる場面も見られたが、積
極的な上値追いとはならず、買い一巡後は戻り売りに押され上げ幅を縮
めた。手掛かり材料難のなか膠着感の強い相場展開となった。

しかし、後場に入ると、一部週刊誌の記事が悪材料視され、「楽天」が
STOP安となると、市場心理を悪化させ売り圧力が強まり、欧州系証
券より先物に売りが出され下げ幅を拡げ、15,769.16円まで値を下げる
場面を見せていた。

その後は買戻しなどにより、大引けに掛けては下げ幅を縮め15,872.02円
で取引き終了となった。

「楽天」の影響から、新興市場の下落率は日経平均の下落率を大きく上回
っている。

市況概況

日経平均は202.41円安の15,960.62円と大幅続落となり、終値ベースで
3日ぶりに16,000円を割り込んだ。

テクニカル的過熱感が強まるなか、景気減速懸念を背景とした米国株安
を受け、輸出株中心に売り物が先行し続落しての寄り付きとなった。手
掛かり材料難から、暫くは軟調揉み合い商状となっていたが、先物に大
口売りが出たことをキッカケに下げ幅を拡大。16,000円をあっさりと割
り込む展開となった。

戻りの鈍さを確認すると、後場寄り直後に再び先物市場での大口売りに
よって15,910.62円まで売り込まれる場面を見せた。

その後は買い戻しにより一時16,000円回復となるものの、CPI発表を
控え見送りムードを強め、大引けに掛けてはポジション整理の売りなど
に押され、15,960.62円での取引き終了となった。

市況概況

米国株式市場は5日続伸。
前日引け後に発表されたデルの大幅減益の影響でハイテク関連に売りが
先行するも、原油価格が反騰したことを受けてエネルギーセクターへの
買戻しが見られた為、小幅高での寄り付きとなった。
しかし、その後発表されたミシガン大学消費者信頼感指数が78.7と予想
を大きく下回り、若干の景気減速懸念が再浮上となり、工業、小売など
の景気敏感業種中心に売りが優勢となりマイナス圏へ。

ただ今週発表された他の指標も含め、景気減速懸念を強めるものとなり
FRBが政策金利を据え置きするとの見方を後押しすることとなり売り
は続かず、エネルギーセクターの騰勢が増したことや、自社株買いの一
部延期を発表したマイクロソフトが買われ、ハイテク関連にも買い戻し
の動きも見られた為、指数は反発に転じ堅調のまま取引き終了となった。

市況概況

日経平均は40.92円安の15,816.19円と小反落となった。
昨日の大幅高の反動や米国株の動きから利益確定の売りが先行し、小幅安
での寄り付きとなった。
売り一巡後は、外人動向が連日の大幅買い越しとなったことで買い安心感
が拡がる中、一部外資系を通じて150億円規模の「買いバスケット」観測か
ら上昇に転じ、前日比プラスとなる場面も見せていた。

後場に入ると昼の立合外取引きで923億円程度の取引き成立で「やや売りキ
メ」優勢との一部観測により、ヘッジ売りから前引けを下回る水準での取引
き開始となったが、15,800円を割り込まず底堅さを見せると切り返しの動き
を強め、先物に大口買いが入ったのをキッカケに15,913.34円まで上げ幅を
広げた。しかし、上値を追う動きは限定的となり、利益確定売りに上値を抑
えられ再び前日比マイナスとなった。

大引けに掛けては、今晩の米国市場で重要経済指標の発表を控えていること
から様子見ムードを強める中ポジション調整売りなどに押され15,816.19円
での取引き終了となった。

市況概況

日経平均は28.81円高の15,499.18円と小幅ながら3日続伸となった。
米国株の続伸や外人動向の買い越しなどを支援材料に買いが優勢となり、
15,500円台を回復しての寄り付きとなった。寄り後も300億円から400億円
規模の「買いバスケット」観測から上げ幅を拡げ15,555.90円まで上昇する
場面を見せていた。しかし米国市場で重要イベントが控えていることから、
積極的な売買は限定的となり、次第に利益確定の売りに上げ幅を縮める展開
となった。

【最悪のダブル懸念】

NY株式市場は大幅下落。
注目の6月雇用統計は、失業率は4.6%と予想通り。非農業雇用は前月比12.1
万人増と予想を下回り、一方、時間当たり賃金が前月比0.5%と上昇した。
連銀の利上げは継続との見方も強く、景気が減速する中でのインフレ上昇へ
の懸念が広がり、各株式指数とも寄り付きから売り優勢で始まった。

田中宙:北朝鮮ミサイル危機で見えたもの

7月5日、北朝鮮がミサイルを発射した。発射が確認されたミサイル7発の
うち、長距離のテポドン2号は1発で、残りの6発は旧ソ連型の短距離ミサイ
ルだった。

 北朝鮮側(非公式に北朝鮮のスポークスマンをつとめる在日のキム・ミョン
チョル朝米平和研究センター所長)が、7月7日に東京の外国特派員協会で行
った記者会見で発表したところによると、発射したミサイルは全部で10発だ
った。ロシア政府も、発射は10発だった可能性があるという見方をしている。

自分への投資!

夏海さん、こんにちは。
わたくし、●●●3期生の山口太郎ともうします。

先日はホームページ自動生成スクールにお誘いいただきまして、ありがとうございました。

わたくしもまさにオホームページ自動生成スクールに入校しようと考えていたところだったんです。

実は、わたくし、●●●を完全に無駄にしてしまいました。

仕事の忙しさを言い訳にして途中からまったく作業をしなくなりました。

そんな恥ずかしさもあり、家庭の事情もあり、セミナーにも出席することができず、
ビッグチャンスをみすみす逃してしまいました。

MTもいまだにインストールしていない有様です。

もちろん、●●●4期にも継続していません。

でもこのままでは絶対終わりたくない!と考え直し、
再起を果たそうと思っていたんです。

そんな矢先のサービス中止・・・。

かなりがっかりしてしまいました。

やはりコツコツ作業を重ねていくしかないのかあと思い直しているところです。


鬼のように行動している夏海さんからみたら、わたくしのことは理解しがたいと思います。

今は無料レポートでいろいろ勉強しているところです。

これからは絶対チャンスを逃さないようにバリバリ行動しようと決意しました。

こんなわたくしですが、これからもよろしくお願いいたします。

このたびは声をかけていただき、ありがとうございました。

山田太郎

ホームページ自動生成ソフトの塾のご紹介

自動生成ツールの塾のご案内です。

私自身、昨年の11月(2005年11月)から、MTの●●塾11月生、△△3期生、

そして、2006年1月より■■アフィリ塾1期と数多くの出会いと体験を交えながら
試行錯誤を繰り返しながらやってきました。

●●塾でMTの基本を。
△△塾でNetビジネスの基本を。

そして、今年の1月さらには■■アフィリ塾入塾の時はさすがに考えました。

こんなにいっぺんにいろんなことをやっても身になるのか?

でも、当時MTでブログっぽくないホームページの作成とSEO対策の修行。
seesaaブログでの修行にあけくれる日々。
(おそくて、おそくていやになりましたよねぇ?)

睡眠時間、毎日2~3時間で、8時半出社、23時帰宅のサービス残業地獄の中間管理職サラリーマン
の私にとって、魔の言葉ででした。

「ホームページ自動生成ソフト」

藁をも掴む思いで、さらに追加投資しました。

当初は期待どうりだったような、期待はずれだったような・・・?!

確かに複数社ASPから指定した条件にかなう情報を引っ張ってきて、相応のレイアウトでそこそこの見栄えのするサイトを瞬時に生成。

正直、こんなのやられたらまじめくさって、サイト作成に苦労している人間はたまったもんじゃない!!

怒りすら、覚えました。

当時△△3期の塾生フォーラムに△△塾長が大激怒のコメントをして、物議をかもしました。

しかし、どんなことにも長所・短所があるのは時間の経過と共に表面化するものです。

この「ホームページ自動生成ソフト」にも様々な弱点がありました。

最大の問題点は、オリジナルのままで量産し続けても、Net上に似たようなサイトが氾濫してしまうことです。
つまり、個々に相応のカスタマイズを施す必要があるということが、最大の問題でした。

しかし、いずこも同じで,
やはりこのソフトにもフォーラムが設けられ、ソフト開発者と一体となって、参加者からの様々な要望やクレーム、
また多数の使用者のスキルのレベルの高低による問題の多発など・・・。

一時的に非常にフォーラムが荒れたこともありました。

しかし、それらをもとに毎月改良点が加えられ、「バージョンアップ」を繰り返してきた結果、そこそこ安定して
きて6ヶ月を過ぎました。

その間、サポートフォーラムや技術的な講習会、有志による補講塾運営などを毎月行うなどして、
それはそれで楽しく中身のある半年でした。

ここきて、お家内のいざこざがあり分派独立騒ぎが起きておりますが、
半年間のノウハウ蓄積とバージョンUPでソフト自体の品質はすこぶるよくなってきており、
2期のスタートに伴い、テンプレートを新たに30投入するなど企業努力も伺え、キーワード提供に1期の
成功者を起用するなど面白みは十分感じられます。

「自動生成ソフト」系にご興味のある方、少々高い気がしますけど、まぁ、突っ込んでみないと何も始まりませんので
投資して、参加してみてはいかがでしょうか?

けっこう、それなりに違った面での広がりがあり、別の面からの収穫もありかなりたのしいですよ!!

もちろん、作成サイトからも安定収入は期待できます。

半年間あっちこっちに顔出して、掴んだお話がまだまだたくさんあり、いろいろおはなしもありますが、
今日のところは、こちらのご紹介をさせたいただきます。

入塾には紹介者が必要です。
紹介者コードに欄にコピペして貼り付けしてください。
いっしょに半年間やりましょう。
ほんとお面白いですから。

今、思い立ってメール書きましたが、20日から募集開始してましたが、締め切りが
30日でした。


紹介者コード   AASEGS

オートアフィリ塾ご案内


もちろん、これはいくばくかのアフィリエイトになっておりますが、
そんなの微々たる物で、今後より一層お付き合いを深め、お互いがリッチになれるよう
情報交換をしていきたいと思います。

情報交換等、何かございませばあれば、info@ginagakeikaku.comまで。









田中宇:自衛隊イラク撤退の意味

自衛隊がイラクのサマワから撤退する方向で、日本国内外の協議が進んでい
る。

 イラクでは、暫定政権時代が終わり、5月下旬にマリキ首相を中心とする本
格政権が発足した。6月上旬にはイラク在住のアルカイダ系テロ組織の指導者
とされるザルカウィが米軍の爆撃によってと報じられた。6月13日にはブッ
シュ大統領が電撃的なバクダッド訪問を行い、マリキ新首相を激励した。これ
らのことを見て「イラクは安定し、自衛隊が撤退できる状況になった」と考え
ている読者もいるかもしれない。

 しかし私が見るところ、イラクの情勢は全く良くなっていないどころか、逆
にしだいに悪化している。それを象徴しているのが、先日のブッシュ大統領の
バグダッド電撃訪問のやり方である。

 大統領の訪問を事前に知らされていたのは、チェイニー、ライス、ラムズフ
ェルドの主要3閣僚だけだった(ほかに手配を担当した事務方の数人は知って
いたと思われる)。イラク側では誰も訪問を事前に知らされず、マリキ首相で
さえ、ブッシュが来ていることを米側から知らされたのは、ブッシュがバグダ
ッドのアメリカ大使館にヘリコプターで到着する5分前のことだった。
http://www.guardian.co.uk/international/story/0,,1796923,00.html

 この徹底した秘密主義は「人々を驚かせる効果を増やすため」と報じられて
いるが、それは違う。政権が驚かせたい対象は、マスコミや一般の人々であり、
政権中枢やイラク側の高官にまで訪問を知らせないでおく必要はない。

市況概況6/20

本日の東京株式市場日経平均は前日比211.94円安の14,648.41円と大幅続落
となりました。

米国株の続落を嫌気し売り先行でのスタートとなりましたが、底打ち感も
強く比較的底堅い展開となっていました。
しかし、福井日銀総裁の村上問題や北朝鮮ミサイル問題、また新規上場銘柄
への誤発注なども加わり、ディラー筋も手を出しずらい状況となったことで
様子見ムードを強めていました。
そんな中、アジア市場が軟調な展開となりインド市場の下落も加わったこと
で先物主導で下げ幅を拡大しました。

村上世彰氏、逮捕される!木下晃伸(きのした・のぶてる)氏コメント

6月5日(月)の日経新聞トップ1面に躍り出た「村上代表きょう逮捕」とい
うセンセーショナルな文字。昨年大いに話題となった「ニッポン放送」株の取
得方法をめぐり、村上世彰氏率いる村上ファンドがインサイダー取引をしてい
たというものです。

インサイダー取引とは、事前に取得した情報をもとに株式の売買を行うこと。
もともとライブドアがニッポン放送株を立会外取引で大量取得した2005年2月
8日以降、村上ファンドはあまりにもタイミングよく株を売却し大儲けしてい
たため「事前に情報を得ていたのではないか」という疑惑を持たれていました。

         

市況概況6/6

本日の東京株式市場日経平均は、前日比283.45円安の15,384.83円と大幅
続落となり、終値ベースで1月23日以来の15,400円割れとなっています。

米国株の大幅下落を嫌気し幅広い銘柄が売り先行となり全面安商状で始まり、
その後も15,500円以上では大口の売りバスケットが控えているとの観測から
上値の重い展開となりました。

市況概況6/1

本日の東京株式市場日経平均は、前日比36.4円高の15,503.74円と小幅反発
となりました。

米国株高を受け、自律反発狙いの買いや買い戻しが入り、15,600円台を回復
して始まりましたが、その後は様子見ムードが強く上値の重い展開となって
いました。
指標株の一つである“ソフトバンク”が、前日比マイナスゾーンで推移して
いる事が警戒感を強め戻り売り圧力を強めました。
後場に入るとその“ソフトバンク”の下げが見切り売りなどで8%を超える
下げとなり、日経平均も影響され前日の安値を割り込む場面まで売られまし
た。

【6/1 大引け】

日経平均 15,503.74 (+36.41) 
日経平均先物 15,500.00(+30.00) 
TOPIX   1,584.56(+4.62) 
JASDAQ平均 2,346.99(-20.46 )
JASDAQ指数 99.44 (-2.16 )
Jストック 2,030.63(-54.87 )
長期国債先物 132.58 (-0.14 )
マザーズ指数 1,317.80(-52.90 )
ヘラクレス指数 2,123.67(-112.46 )

東証1部出来高:169,479万株
東証1部売買代金:2,307,967百万円
東証1部値上がり:702
東証1部値下がり:914
東証1部変わらず:81

市況概況5/24

本日の東京株式市場日経平均は、前日比308.00円高の15,907.20円と
大幅反発となりました。

アジア・欧州各国の株式市場の上昇で安心感が強まり、外人動向の大
幅買い越しを支援材料に反発してのスタートとなり、上値の重い状況
ながら自律反発を狙った買いなどにより堅調な展開となっていました。

市況概況5/23

日経平均 : 15,599.20 (-258.67)
日経平均先物 :15,560.00 (-240)
TOPIX :   1,579.26 (-36.60)
JASDAQ平均 :2,445.25 (-41.11)
東証1部出来高:206,111万株
東証1部売買代金:2,903,484百万円
東証1部値上がり銘柄数:213
東証1部値下がり銘柄数:1,434
東証1部変わらず銘柄数:47

本日の東京株式市場日経平均は、前日比258.67円安の15,599.20円と
大幅続落です。
終値ベースでは2月20日以来の15,600円割れとなっています。

市況概況5/22

本日の東京株式市場日経平均は、前日比297.58円安の15,857.87円と大
幅反落し、終値ベースで3月8日以来の16,000円割れとなりました。

米国株や原油、金、為替など各市場の落ち着きを背景に買い物優勢のス
タートとなりましたが、明確な買い材料に乏しく上値の重い展開となり
ました。

市況概況5/19

先週来、東京株式市場の下落局面が続いています。
背景としては、

1)ドル安(円高)加速、
2)米国市場の金利上昇(債券安)と株式市場の連日の大幅安、
3)決算・業績に対する不安心理、があげられます。

米国市場のトリプル安が大きく影響したわけですが、米ドル安については、
影響は限定的との認識が徐々にマーケットに広がりそうです。

市況概況5/18

本日、日経平均は一時16,000円台を割り込むなど軟調展開となりました。年初
来高値であります4月3日の17,563円から8.4%の下落となります。こうした株
価下落の背景には、1)ドル安(円高)が加速し、心理的なフシ目であった110
円/ドルを一時突破したこと、2)インフレ懸念の台頭から米国金利が上昇し
(米国債券安)、米国株市場が連日の大幅安と、いわゆる米国市場のトリプル
安が鮮明化したこと、3)一部企業において決算発表の延期や過去の決算内容
の訂正が行われるなど、決算・業績に対する不安感が台頭したこと、などがあ
ります。

市況概況5/16

本日の東京株式市場日経平均は前日比328.49円安の16,158.42円と昨年
10月以来の6営業日続落となり、また終値ベースで3月16日以来の水準と
なっています。

短期テクニカルで売られ過ぎを示唆していたところに、為替相場で円高
基調の一服を支援材料に買いが先行しました。
16,500円台を回復して始まり、その後もリバウンド狙いの買い物によっ
て一時16,596.48円まで値を上げる場面を見せていましたが、5日移動平
均線が上値抵抗線と意識され、戻り売りに押され下げに転じました。

市況概況5/15

本日の東京株式市場日経平均は、前日比114.87円安の16,489.91円と5日
営業日続落となりました。
先週末の米国株安や外人動向の大幅売り越し、また為替市場での円高基
調を嫌気し、予想通り売り先行での大幅続落スタートとなりました。
寄り付き直後に安値を付けた後は、急激な下げに対するリバウンド狙い
の買いなどにより若干切り返す場面も見られましたが、積極的な商いは
見られず、再度軟調な展開となりました。

市況概況5/15の展望

12日のニューヨーク株式は大幅続落となりました。
インフレ懸念と金利の先行き不透明感を背景に、売りの流れが切れない
一日となり相場は一段安です。

原油、金価格とも下落となりましたが、依然として歴史的な高水準と言
える状況であり、市場の不安ムードの緩和には至らなかったようです。
これに対し、ドル安、長期金利の上昇、さらに輸入物価指数が石油高を
背景に高い伸びとなったことが相場を圧迫しました。
主要株価指数は前日と同様に寄り付きから弱含み、下げ幅も徐々に広げ
ていく展開となりました。

市況概況 4月26日

本日の東京株式市場日経平均は、前日比85.64円高の17,055.93円と続伸です。3日ぶりに17,000円台を回復しています。

原油価格の下落や相場の落着を背景に小幅高で始まり、寄り付き直後には先物のストップロスオーダーと思われる買い物が急増し上げ幅を拡大しました。一時は17,100円台を回復する場面もありました。

プロが明かす、天下無双のSEO対策

Yahoo!のトップページに、狙ったキーワードで、あなたのブログやサイトを上位表示させることができるとしたら、その秘密をあなたは知りたくありませんか?

そんな簡単に上位表示できるわけがない!
そう思っていました。 SEOのプロと出会うまでは ・・・

プロが明かす、天下無双のSEO対策


市況概況4/21

本日の東京株式市場日経平均は前日比86.43円高の17,403.96円と反発しています。

小幅反発で始まりましたが、高値警戒感や外人動向の売り越しなどを受け、利益確定の動きが強まり、寄り付き直後には17,300円を割り込む場面を見せていました。

市況概況4/15

東京株式市場日経平均は前日比34.67円高の17,233.82円と小幅続伸となりました。

メジャーSQに絡む商いが買い越しとなったことを受け、高寄りして始まりました。

市況概況4/1

今週、日経平均、TOPIXともに2月の高値を更新。日経平均は1万7千円台を回復しましたが、これは2000年8月29日以来、5年7ヶ月ぶりの水準です。

TOPIXは、2000年2月の高値1757ポイントも視野に入ってきました。日経平均の2000年の高値は20833円でまだ開きがありますが、TOPIXがこの水準を上回ってくるかどうか、その影響も含めて注目されるところです。

ところで、1月以降、大型株に比べて小型株の下げが大きくなっています。ライブドアショックの影響が大きいと思われますが、投資対象としてどう考えればいいのでしょうか。

市況概況3/27

東京株式市場日経平均は前日比89.23円高の16,650,10円と続伸です。

米国株高や新年度相場への期待感などを背景に続伸して始まり、一時20日の戻り
高値を突破し2月6日の昨年来高値に接近する場面を見せました。
しかし、期末要因からの参加者も減少しており、次第に利益確定の動きが強まり
ました。

市場概況3/24

昨日公表された公示地価で3大都市圏の商業地が15年ぶりに上昇に転じたことを好感し買いが先行。
小幅反発で始まり、その後は外国人と思われる150億円程度のバスケット買いが入り上げ幅を拡大しました。

市況概況

東京株式市場日経平均は前日比98,53円安の15,627,49円と続落です。
 
米国ナスダック安を受け、ハイテク・半導体関連株中心に売り物が先行し続落で
始まりました。
その後は日銀の金融政策決定会合の行方を見極めたいとする動きが強まる中、250
億円程度のバスケット売りが出されるとの観測が拡がり軟調な地合となりました。

ブログ盛り上げよう会 大阪会場 2006年2月25日(土)

ブログ盛り上げよう会 大阪会場 2006年2月25日(土)

盛り上げよう会シリーズ第2弾!東京・大阪・名古屋、三大都市を制覇!
参加人数は、各会場80人!限定です(早期満席の場合、多少増員あり!)

このイベントの参加費用は、たったの7,980円!
多くのブログ仲間と会えるんだから、こんなにいいことはないよね!!

起業参謀.comプログラム



スローリッチスタイル実践キャンププログラム

無一文からの貧乏脱出!



中国株式市場センタープログラム

成長を続ける中国市場で成功する中国株を数多く推奨しています。他の中国株サイトを圧倒するパフォーマンスで差別化し数万円で夢を買える中国株のノウハウをアナリストが提供! デンウェイレポートをプレゼント。昔の日本のホンダ株に10万円でも投資していれば億万長者、デンウェイにその可能性は?。



株式投資・不動産投資・起業・会計セミナー参加、ビデオ(DVD)購入、有料メール会員

株式投資・不動産投資・起業・会計セミナー参加、ビデオ(DVD)購入、有料メール会員

¥塾



ブログでもアフィリエイトでも稼げないあなたも年収1000万円「儲けを生み出す商品・サービスの作り方」セミナー +懇親会

アマゾンにて売上でNO.1になった、
『1人ビジネスであなたも年収1000万円稼げる。』
でご存知の
‘1人ビジネス’マスター 西田光弘さんが
新春1月21日(土)に

「ブログでもアフィリエイトでも稼げないあなたも年収1000万円
‘‘儲けを生み出す商品・サービスの作り方’’セミナー +懇親会」

を開催します!

西田さんは今をときめくこんな人たちの先陣をきって紹介されている
若き成功者です。

  • こちらをご覧ください。5番目にエントリーされていますョ!
  • これだけの実績のあるお方のお話をたっぷりと4時間30分も訊けて、
    さらに特典もりだくさん!
    さらに懇親会も込み込みでこのお値段!

    西田さん、ちょっとこれサービスしすぎですよ~。
    やりすぎ!

    会場には意識の高い聴講者が集います。
    写真入りの名刺をたくさんもって、絶対参加!

    もちろん、夏海も行きますョ!
    夏海が知っているだけでも
    「あのお方」も応援に駆けつけます。

    懇親会もぜひ参加しましょう!

  • セミナー +懇親会の詳細はこちらから

  • あなたも「独自ドメイン」をもってみませんか?!

    自分でサイトを運営してみて、最近になっていろいろ思うところが出てきました。

    プロバイダーの無料ブログについてもそうですが、どんどん快適さを求めるように
    なりますよネ!

    プロバイダーからいらない広告が入ってきたり、動きが遅くていらいらしたり・・・。
    時には記事を投稿するのが、いやになる時がありますね。

    サイトは最高の自己表現の場でもあり、自己実現のための重要なツールで
    もありますね!

    やはり、十分なキャパをもった有料サーバーで独自ドメインでスマートに
    運営したいものです。

    夏海もこのサイトを「独自ドメイン」で運営しています。
    最近では独自ドメインはとても身近な存在になりました。

    .com .net .biz .info .name など...。
    とてもなじみの深いドメインが 年間たったの 990円 から
    利用できます。

    あなただけの独自ドメインがです!

    夏海もつい2ヶ月前までは、サイト運営なんかまったく
    無縁の世界でまさか今、自分の「独自ドメイン」を持って、
    サイトのオーナーになっているとは夢にも思いませんでした。

    わたしのようなパソコンおんちでも「独自ドメイン」をもてるように
    なったのです。

    どうですか?
    あなたも、あなただけのオリジナル「独自ドメイン」を
    持ってみては・・・。

    夏海のおすすめはここです。
    わたしも愛用させていただいてます。
    とっても、使い易いですョ!

  • これです!VALUE-DOMAIN.COM(バリュードメイン) 

  • MT講習会でおなじみの富岡塾1月生募集のご案内

    はじままして。

      [ 投資用語辞典 ]  の運営者の夏海です  

    毎度ご贔屓にして頂き、ありがとうございます

    みなさんは

    「たくさんの記事を書いて、自分のサイトを早く充実させたい。」

    「できれば、どんどんサイトを増やしたい。」 

    だけど、 

    無料ブログはありがたいけど、

    重くて、重くてしかたがない 

    再構築が遅くて遅くて、いらいらする! 

    なんて、ことはありませんか? 

    実はわたしは無料ブログとMovable Type’略称「 MT 」 
    の両方でサイトを作っていますが

    その違いはとても大きいです


    「MT」
    はとても動きが早いのでストレスをあまり感じません。 

    皆さんも「MT」の使い方を覚えて、ス~ィ、ス~ィとサイト
    量産しませんか

    「 MT 」は使い始めてみれば、とても快適ですが、初めて使うひと
    にとっては最初の導入は少し手間がかかり、難しいと感じます。

    私がそうでした。
    といいますより、今もとろとろやってます

    でもちゃんとした技術力をもったお師匠様
    にならえば、
    運用までは
    ひっぱってってもらえます。

    見てください
    「 MT 」のMの字も知らなかったわたしも
    1ヶ月ちょっとでここまでできるようになりました。

    それだけでなく、テンプレート
    カスタマイズ指導
     
    ヘッダーのオリジナルデザインまで
    提供してくれる
    のです

    その上、ほぼ毎日メール講義で業界の最新情報や裏技、
    運用のテクニックを惜しげもなく提供してくれます

    「 Movable Type 」をマスターしたいなら

     
    「富岡塾」

    夏海が自信をもってお薦めします。


    募集のご案内はこちらから・・・

    特別ご優待

    本サイトご来場者の皆様、

    相互リンクによりご支援いただいておりますサイトオーナーの皆様、

    いつもお世話様になっております。

    追記へお進みください。

    こんなものがありました!

    また、なにやらやばそうなシンジケートに引きずり込まれた?!

    う~ん、このヤマはけっこうヤバそうな匂いが
    ぷん、ぷんするぜ!

    実に怪しい輩から、秘密裏にアプローチがあった。
    オッチャンズ・トゥエルヴだ。

    強くしなやかな肉体を維持するための3大要素

    強いからだを維持するため、もしくは老化の進行を少しでも遅らせるために必要な運動の3大要素があります。 それはSPAです。 Sはstretch、Pはpower、Aはaerobicsです。

    今は昔の元サーファー?!

    ・夏海は体を動かすことが大好きです。
    ・そして、普段はフィットネスクラブに行くことが最高の楽しみです。
    ・もうかれこれ、10年くらいになるかな。
    ・きっかけは当時夢中だった波乗りでどうしてもロングボードの上をウォーキングして、難しいワザを決められるようになりたくて、

     
    ▲このページの先頭へ